収納ボックスの種類
【CD・DVDボックス】
CDやDVDって知らないうちに増えていますよね。オーディオやパソコン、テレビの周りなどで必要なCDやDVD使いやすく片付けるためには、種類ごとにまとめられる収納ボックスが便利です。タイトルが見やすい透明タイプやケースの要らないタイプもあります。
【押入収納ボックス】
押入には、布団や掃除装具などの大型のものや衣類や化粧品、雑貨などといった小物まで色々なものを収納します。重たい物を出し入れしやすくするためにキャリーが付いている収納ホボックスや、薄型の引き出しタイプで幾つも重ねて使える収納ボックスなど、押入専用に作られているもの以外でも様々種類があります。
【”ベッド下”衣類ボックス】
あまり広くないベッド下などのスペースを有効的に使いやすくするためには、透明や引き出しタイプの収納ボックスがよく使われています。比較大きなものを収納することのできるベッド下専用の収納ボックスには、斜めに傾けてキャリーを使えるような工夫がされているものもあります。
【小物用収納BOX】
アクセサリーや時計、化粧品などの収納ボックスには、細かく仕切れる仕切りが付いているタイプがあります。透明なプラスチックやガラスで出来た、小物用の収納ボックスには、細かい小物や雑貨を一つ一つ区切られたボックスにしまってインテリアとして飾りながらすっきりと収納することが出来るおしゃれなタイプもあります。
収納ボックスの選び方
【素材】
見えない部分の収納ボックスには、大きさや強度、機能などを重視して選ぶのがおススメですが、見える部分の収納にはデザインが素敵な、カゴや布素材、ガラスケースの収納ボックスなどが好まれています。布の収納ボックスの場合、拭き掃除などには適していないため、枠から布をはずして洗濯できるタイプがおススメです。また、同じ色や素材のボックスを使うとデザインが統一されて、部屋の中をすっきりと見せることができますよ。
【用途】
同じ素材同じデザインのものでサイズ違いの収納ボックスを選んで使うと、インテリアとしても活用させることが出来ます。入れるもののサイズに合わせて、収納ボックスの内容量を決める場合が多いと思いますが、収納ボックスを置く場所の広さや周りの家具も参考に選ぶのがポイントです。特に引き出し式の収納ボックスなどは、置いてみたときに引き出し引き出しにくいなどということもあります。通販などでは激安の収納ボックスも販売されていますが、実際に手にとることはできません。気に入ったものを通販で見つけた場合には、購入した人の意見や感想を見ることが出来るところもありますので参考にするといいかもしれませんね。
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